【SEOツール】RankTrackerのメリットは?料金・導入手順も解説

2021年5月20日

ランクトラッカーのメリットとデメリット

シン

フリーランスエンジニア|Oracle認定Java Gold保有|全日本SEO協会認定 SEO検定全級保有(1〜4級)|プログラミング、エンジニア、SEO情報を発信|大阪在住

「SEO対策でRankTracker(ランクトラッカー)が良いという情報を目にしたのだけど、具体的にどんなメリットがあるの?」

こんなお悩みにお答えします。

本記事をご覧いただければ、SEO対策ツール「RankTracker」を導入するメリットとデメリット、実際に使われている方の口コミを見ることができます。

当サイトもRankTrackerを使用しておりますので、実体験に基づいて解説していきますね。

RankTrackerの費用を回収する方法や、よくある質問についてもまとめておりますので、ぜひ参考にしてみてください。

>>RankTrackerの公式サイトはこちら

この記事でわかること
  1. RankTrackerとは
  2. RankTrackerのデメリット【レビュー】
  3. RankTrackerのメリット【レビュー】
  4. 実際にRankTrackerを使ってる方のレビュー
  5. RankTrackerの料金プラン
  6. RankTrackerの費用を回収する方法
  7. RankTrackerの解約方法
  8. RankTrackerの使い方
  9. RankTrackerのよくある質問Q&A
  10. RankTrackerのダウンロード手順【4STEP】
  11. RankTrackerでSEO対策を効率化しよう:まとめ

RankTrackerとは

画像引用元:RankTracker公式サイト

RankTrackerは「Amazon、Disney、Apple、Microsoft」辺りの一流企業にも活用されているツールです。

具体的にどのようなツールなのか、解説していきますね。

SEOキーワード検索順位チェックツール

RankTrackerとは「SEOキーワード順位チェック」をするためのツールの名称です。

ブログやアフィリエイトで検索上位を狙う際に、キーワード順位チェックは必ず行う必要があります。

たとえば、スポーツに置き換えるなら、陸上競技で長距離走を走る際は、ゴールまでのタイムが何分だったのか測りますよね。

それと同じで、ブログやアフィリエイトでも、自分で選定したキーワードの順位は何位なのかを確認します。

RankTrackerを導入することで、狙ったキーワードで順位がついているかを、一目で確認できるのです。

rancktracker
RankTrackerの画面

上記画像は当サイトのキーワードをまとめた画面です。このようにキーワードを一括で管理できる非常に優れたツールです。

ポイント

  • キーワード選定がうまくいったかどうかは順位チェックをすることでわかる
  • RankTrackerがあれば何百個と増えてきたキーワードの順位も一括で管理できる

RankTrackerでできること

RankTrackerでは下記のことができます。

  • SEOキーワードの検索順位を一括で取得
  • キーワードをグループ分けしてカテゴリー別に管理できる
  • スケジューリング機能で指定日時に自動で順位チェック更新ができる
  • 競合サイトと自社サイトの順位比較ができる
  • 競合サイトにあるキーワードがわかる
  • 競合サイトを分析できる

RankTrackerは順位チェックだけでなく、競合サイトがどんなキーワードで上位表示しているのか、分析にも使えますよ。

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RankTrackerのデメリット【レビュー】

RankTrackerのデメリットも知っておきたいですよね。

実際に僕が使ってみて感じたデメリットを3つお伝えします。

デメリット①:順位が気になる

一つ目のデメリットは、キーワードの順位がどうなったのか気になり、つい何度も見てしまう点です。

導入したての頃は、キーワードの順位が「上がってないかな?」とか、反対に「下がってないかな?」と気になって見てました。

見すぎると時間を取られるので、効率よくするはずが逆効果になり、本末転倒ですよね。

ただキーワードの順位はすぐに変わらない場合が多いと気がつき、導入して1ヶ月くらい経った頃には、何度も見るという行為はしなくなりました。

ちなみにRankTrackerは設定で最新のキーワード順位を反映する日時指定ができます。

なので今は毎朝8時に指定しているので、その1回だけみるようにしています。

デメリット②:費用がかかる

RankTrackerは無料版と有料版があります。無料版だとキーワードの保存ができないので、使うなら有料版がいいです。

有料版は多くのブロガーがおすすめする「プロフェッショナル版」で年間約16,000円(月々1,300円)ほど。

RankTrackerを導入して効率よくキーワードの順位を上げ、ブログで月1,300円稼げるようになれば、元は取れますね。

他にもASPのセルフバックを使用して費用を回収するという手もあります。

RankTrackerのメリット【レビュー】

RankTrackerを使うメリットをお伝えしていきます。

メリット①:キーワードの順位チェックを自動化できる

RankTrackerを使うメリットは、キーワード順位チェックを自動化できる点です。

ツールにキーワードを保存しておけば、あとは自動で毎日順位チェックをしてくれます。

順位チェックを自動化することで、圧倒的に時短になります。

たとえば、記事のリライトをしたい時に、RankTrackerがある場合とない場合とでは時間の消費度が大きく変わってきます。

RankTrackerがある場合:目安2分

RankTrackerを開く→キーワード順位を一括でチェック→リライト記事を選ぶ

RankTrackerがないと、キーワードの順位を1記事1記事手動で調べないといけないので、記事数が多いほど時間がかかります。

順位チェックに毎回貴重な時間を取られるのは損です。RankTrackerで順位チェックを自動化し、その空いた時間を記事作成に費やした方が、効率よく稼げます。

RankTrackerは時短ツールですね。

メリット②:リライトすべき記事の優先順位がわかる

検索上位を取るには、記事公開後にキーワードの順位チェックを行い、順位が上がってなければリライトをします。

記事のリライトは「検索順位を上げる」ことを目的とする場合が多いのですが、記事数が多いと優先順位をつけないと効率が悪くなります。

リライトの優先度が高いのは、検索順位が「11位〜30位」の記事です。11位〜30位のキーワードは、検索結果の2〜3ページ目にいます。

つまり、それらの記事はもう少し頑張れば1ページ目にランクインするため、優先すべきなのです。

RankTrackerがあれば一目で全キーワードの検索順位がわかるため、11位〜30位の記事を探し出すのも一瞬です。

例えば以下の画像をご覧ください。

上記は2021年5月4日時点の「プログラミングスクール 仕事 辞める」のキーワード順位です。

13位なので、あともう少しで上位1ページ目に入れるので、優先すべきということがわかりますね。

続いてみていきましょう。

5月4日にリライトをし、18日後には検索上位1ページ目にランクインすることができました。

RankTrackerがあると、このようにリライトの優先順位をつけることができます。

他にも100位圏外の記事をリライト後、1週間で22位まであがった事例もあります。

RankTrackerがあれば、Googleアップデートによる急な順位変動にも即対応できるので、安心です。

メリット③:キーワードの月間検索回数が明確

3つ目のメリットは、キーワードの検索回数が明確になることです。

キーワード選定時に、キーワードプランナーを使っている方は多いと思うのですが、広告費をかけないと詳しい数値が見れませんよね。

キーワードプランナー

RankTrackerであれば、具体的な数値を出すことができます。

RankTracker

RankTrackerで出せるキーワードの検索回数も、キーワードプランナーを使用しているので、信頼性が高いです。

メリット④:競合調査ができる

4つのメリットは、競合サイトの分析ができる神機能がついていることです。

競合サイトで上位表示されているページやキーワード、他にも自サイトと競合サイトのキーワードの順位比較などが行えます。

競合サイトで上位表示されているページ

「なぜあの人のブログはあんなに伸びてるのだろう?」という疑問も、RankTrackerを使えば分析できます。

メリット⑤:ブログで稼ぎやすくなる

5つ目のメリットは、ブログで稼ぎやすくなることです。

ブログで稼ぐには、広告をクリックしてもらう必要があり、クリックしてもらうにはアクセスを集める(集客)必要があります。

PVを増やすには「記事を書く→順位チェック→リライト→順位チェック」の繰り返しで順位を上げていくのが効率良いです。

RankTrackerがあればリライトすべき記事を一瞬で選別することができる他、競合分析もできるため、SEO対策がしやすいです。

メリット⑥:キーワード選定の答え合わせができる

キーワード選定をどれだけ極めても、一度で上位表示することは難しいです。

キーワード選定が正しかったのかどうかは、順位をチェックすることで、答え合わせができます。

その順位チェックをするのにRankTrackerが便利ということです。

もし上位表示されていなかったとしても、リライトを繰り返し行えば良いですね。

>>RankTrackerの導入手順をみる

実際にRankTrackerを使ってる方のレビュー

RankTrackeを実際に使ってる他の方はどんな感じなのか、レビューをあつめてみました。

良くない派のレビュー

まずはRankTrackerがよくない派の方のレビューを見ていきましょう。

見たところ、「RankTrackerはブログ初心者には不要なツール」と言われている方や、「途中で解約した」という方もいますね。

初心者には不要という理由ですが、おそらく記事数が少なくて順位チェックするほどではないからというのが大きいと思います。

ちなみに補足ですが、解約する際はメールでできるのと、解約金は発生しないです。

良い派のレビュー

続いてRankTrackerが「良い派」のレビューを見てみましょう。

RankTrackerを導入することで5ヶ月目で月1万PVを達成した方もおられました。

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RankTrackerの料金プラン

RankTrackerの料金を解説していきます。

値段表

RankTrackerの料金プランは3つあります。

  • 無料ライセンス:$0
  • プロフェッショナル:$149/年
  • エンタープライズ:$349/年

各プランでできることは下記の画像の通り。

ランクトラッカーは無料版だとキーワードの保存ができないので、開くたびに毎回登録し直さないといけません。何百記事とかあるとさすがに手間です。

最上級のエンタープライズ版に関しては、競合他社が10サイトまで見れますが、正直個人でそこまでの機能は必要ないかなと。

なので、間のプロフェッショナル版が良いかと思います。

プロフェッショナル版の料金は日本円にすると1年で約1.6万(毎月約1,300円)で、キーワードを保存できる数も無制限です。

RankTrackerに自己投資して、ブログで月1,300円ほど稼げるようになればペイできますね。

GRCとの違い

キーワード順位チェックツールは他にも「GRC」というものがあります。

画像引用元:SEOツールラボ

GRCの料金プランをまとめました。

料金プラン費用(年)登録可能サイト数登録可能キーワード数
ベーシック版4,500円5500
スタンダード版9,000円505,000
エキスパート版13,500円50050,000
プロ版18,000円5,000500,000
アルティメット版22,500円無制限無制限

GRCはWindowsで利用できます。macでも使えなくはないですが、仮想サーバを用意する必要があり、導入が面倒です。

  • WindowsならGRCかRankTracker
  • macならRankTracker

上記の通りが良いですね。

GRCはキーワードの保存数が500個までな上、競合分析機能はありません。RankTrackerは有料版ならキーワード登録数も無制限ですし、競合分析機能もついています。

Windowsを使っていて、費用を押さえたい方はGRC。macユーザーはRankTrackerで良いかと。

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RankTrackerの費用を回収する方法

「RankTrackerがブログ運営において良質なツールというのは分かったとして、やっぱり費用が年間約1.6万円って痛い。。」

そう思われている方に向けて、費用を回収する方法について解説します。

セルフバックを利用する

一つ目はASPのセルフバックを利用することです。

セルフバックとは簡単に言いますと、自分でアフィリエイト商品の登録や購入を行い、報酬をもらう合法的なアフィリエイトです。

実際にセルフバックで費用回収どころか、それ以上稼ぐ方もいます。

僕もセルフバックで無料のクレジットカードを申し込んだことがあるのですが、10分ほどの会員登録だけで5千円稼げました。

やり方は簡単で「A8.netに無料登録→セルフバックする商品を探す→サービス登録or購入」でできるので、ぜひ活用してみて下さい。

ブログで稼ぐ

二つ目はブログで稼いでしまうことです。

RankTrackerをいれることでモチベーションが上がり、ブログをより一層頑張ろうと思えるタイプの方もいます。

ちなみに僕自身もそのタイプです。売り上げを上げるなら、自己投資は惜しまない方が良いと思う派です。

RankTrackerの解約方法

RankTrackerの解約方法についても解説しておきます。

結論として、解約はサポートメールに連絡すればできます(解約金なし)

ポイント

送信先:support@link-assistant.com

送信内容:

I want to cancel my license.

Registrant: 氏名

上記の通りにメールを送れば可能です。

※氏名は、ライセンスを買ったときのメールに記載されているものを入力します

もし間違って製品を購入してしまった場合などは、返金申請もできます。その場合はメールではなくこちらのサイト(2checkout)から返金リクエストを送ってください。

ちなみに有料版を解約をしても、登録から1年間は有料機能を使うことができますよ。

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RankTrackerの使い方

RankTrackerの使い方についても解説します。

RankTrackerをまだ導入されていない方も、参考にしてみてくださいね。

  • キーワードの登録方法
  • キーワードの削除方法
  • 自動順位チェックの日時設定

キーワードの登録方法

キーワードの登録方法は簡単で、下記画像の通り、+マークをクリックします。

続いて登録したいキーワードを入力します(単語間は半角スペースでOKです)

登録されたキーワードを確認して完了

記事作成後はRankTrackerにキーワードを登録し、日々順位チェックを行います。

キーワードの削除方法

登録したキーワードを変更することはできないので、変えたい場合は削除する必要があります。

やり方は簡単で、「削除したいキーワードを右クリック→キーワードを削除」でできます。

誤ってキーワードを登録した場合は、一旦削除をして再度登録でOKです。

順位チェック日の設定

キーワードの順位を自動的にチェックしてくれるよう日時設定を行います。

下記画像のように、「環境設定→スケジューラー」を起動します。

続いて「追加する」をクリックします。

検索エンジンのランキングを確認をチェックし、次へ進みます。

設定したいプロジェクト名にチェックをし、次へをクリック。

順位チェックをする日付を指定し、次へ。

順位変動があった際にメール通知を受け取りたい方は下記設定をします(特に不要であれば何もチェックせずに次へ進みましょう)

わかりやすいタスク名を決めて、完了をクリック。

タスクが追加されているのを確認したら、最後にOKを押します。

以上で順位チェックのスケジュール設定が完了です。

以下記事では、さらに詳しいRankTrackerの使い方を解説しています。

RankTrackerのよくある質問Q&A

RankTrackerのよくある質問をご覧ください。

Q1.初心者でも使った方が良い?

A.初心者問わず、使った方が良いです。

導入するタイミングは記事数が30記事以上で、ブログ開設から4ヶ月以上経っている場合が目安です。

ブログは開設してから3ヶ月間は検索エンジンに認知してもらいにくく、4〜6ヶ月目以降順位が上がっていく傾向にあります。

中には1ヶ月目から導入している方もいるので、今後ブログを長く続けていくのであれば、早いうちに導入しておいたお得です。

Q2.ランクトラッカーはなくても稼げる?

A.もちろんなくても稼げますし、実際に稼いでいるブロガーの方もいます。

とはいえ、あったほうがキーワード順位チェックを自動化できるので、空いた時間で効率よく記事作成専念できます。

リライトする際はRankTrackerを使えば、どの記事をリライトすべきかが一瞬でわかります。

Googleアップデートなどの急な順位変動にも対応できるので、安心してブログ運営ができますよ。

Q3.ダウンロードは簡単にできる?

A.僕は1時間ほどでダウンロードと設定までできました。

やり方は簡単で、下記4STEPでダウンロードが可能です。

  • STEP①公式サイトからダウンロード
  • STEP②初期設定をする
  • STEP③プロフェッショナル版を購入
  • STEP④ライセンスキーを紐づける

導入手順は次で解説していきますので、参考にしてみてください。

RankTrackerのダウンロード手順【4STEP】

RankTrackerの導入手順を4つのSTEPで解説していきます。

  • 公式サイトからダウンロード
  • 初期設定をする
  • プロフェッショナル版の購入
  • ライセンスキーの紐付け

ダウンロードは難しいイメージがあるかもですが、1時間あれば簡単に導入できます。

画像付きで順に解説していきますね。

STEP①公式サイトからダウンロード

まずはRankTrackerの公式サイトにアクセスし、名前とメルアドを入力してダウンロードをクリックします。

RankTrackerの公式サイトはこちら

続いてダウンロードをクリック。

ダウンロードが完了したら下記をダブルクリックします。

もしJavaのポップアップが出てきたらインストールをしておきましょう。

  • Java公式サイトから無料Javaのダウンロードを選択
  • 同意して無料ダウンロードを開始(約81MB)
  • ダウンロードしたソフトをダブルクリックで開く
  • Java 8 Update 291をダブルクリックで開く(バージョンが違う場合有)
  • 開いてもよろしいですか?→「開く」をクリック
  • インストールを選択(PC用のパスワードを求められた場合は入力)
  • 完了

再度RankTrackerのアプリを起動しましたら、次へお進みください。

STEP②初期設定をする

続いて初期設定をしていきます。

インストールしたRankTrackerのアプリを開きましょう。

日本語を選択し次へをクリック

承諾をする。

上記チェックをし、次へをクリックします。

「インストールフォルダを開いて...」にチェックをし完了をクリック。

Rank Tracker.appを開きます。

上記のような画面が出るのを確認します。

「必要ありません」を選択。

ご自身のサイトURLを入力し、次へをクリック。

一旦次へをクリック(アナリティクスとサーチコンソールは登録しなくても特に問題ないです)

適当に何かキーワードを入力し、次へ進みます。

画面右側の入力欄に「japan」と入力し、「Google.co.jp」を追加しましょう。

USAのGoogleを削除し、完了をクリック。

上記のような画面が表示されることを確認。

以上で初期設定が完了です!

STEP③プロフェッショナル版を購入

ここからはプロフェッショナル版の設定方法について解説していきます。

RankTrackerのサイトにアクセスします。

「注文する」をクリックします。

真ん中のプロフェッショナル版の「今すぐアップグレード」を選択。

1~3の項目を入力し、注文を確定する。

上記のような画面が出たら有料版の購入が完了です。

STEP④ライセンスキーを紐づける

これで最後の手順ですので、あともう少しがんばりましょう。

先ほど購入したプロフェッショナル版との紐付けを行います。

届いたメールを確認し、上記のランセンスキーの画面を表示させておきましょう。

Rank Trackerのアプリを開き、ヘルプ→情報を登録をクリックします。

先ほど開いた画面を見ながらライセンスキーを入力し、OKをクリック。

以上でRankTrackerの設定が完了です。お疲れ様でした!

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RankTrackerでSEO対策を効率化しよう:まとめ

本記事の内容をまとめます。

RankTrackerまとめ

  • RankTrackerはキーワード順位チェックの自動化ツール
  • リライトの優先順位が明確になる
  • 急なGoogleアップデートの順位変動にも即対応できる
  • キーワード登録保存ができるプロフェッショナル版が良い
  • プロフェッショナル版は月々約1300円ほど
  • 4STEPでダウンロード可能

記事は1回書いて公開しただけで上位表示することは難しいので、順次リライトをしていきましょう。

RankTrackerがあれば、キーワード選定の答え合わせができる他、リライト前と後の順位も比較できます。

ツールを使って少しでも上位表示の可能性を高めてみてくださいね。

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  • この記事を書いた人

シン

フリーランスエンジニア|Oracle認定Java Gold保有|全日本SEO協会認定 SEO検定全級保有(1〜4級)|プログラミング、エンジニア、SEO情報を発信|大阪在住